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ボードゲーム紹介

【ボドゲ初心者必見!】オインクゲームズのおすすめゲーム10選!

ボドゲ初心者の方必見!

カンタン!面白い!

オインクゲームズのおすすめゲームを10個厳選して紹介します!

この記事を最後まで見れば、あなたの遊びたいゲームがみつかります!

 オインクゲームズって?

オインクゲームズは、東京に本社がある世界でも有名な日本のボードゲーム会社。

・可愛らしい小箱のデザイン

・シンプルかつ楽しいルール

オインクゲームズは持ち運びやすく

お値段も約2500円とボードゲームの中では大変お手頃価格です!

ルールも5分以内にインスト(ルール説明)できる作品ばかりですので、

まさにボドゲ初心者の方に、

オインクゲームズの作品は超おすすめ!

では早速オインクゲームズのおすすめボードゲームを紹介していきます!

 海底探検

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
すごろく系 2~6人 30分 8歳~

運と駆け引きの両方が楽しめる『海底探検』

プレイヤーたちはオンボロ潜水艦に乗り、海底に眠るお宝を回収します。

ただし、酸素は共有なので、欲張り厳禁!

一番お宝を持ち帰れたプレイヤーが勝利!

サイコロを振るだけのシンプルなゲームですが、アツい駆け引きが楽しめる名作!

ポイント

・すごろく系ボードゲーム

・潜水士になってお宝集めをする

・運と駆け引きが楽しめる

 月面探検

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
協力系 2~5人 30分 10歳~

海底探検を協力できるように改良したのがこちらの『月面探検』

プレイヤーは全員で協力して、月面に散らばった物資を回収します。

無事、規定数の物資を回収することができれば勝利!

海底探検に比べ、自分の手番にできることが増えたため、頭脳戦要素が上がっています

みんなで相談してクリアを目指しましょう!

ポイント

・海底探検の協力Ver

・月面の物資をみんなで集める

・相談しながらクリアを目指す

 ナインタイル

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
アクション系 2~4人 15分 6歳~

手を動かして遊びたい方におすすめなのが『ナインタイル』

プレイヤーはそれぞれ9枚のタイルを使い、お題のデザインを完成させます。

いち早く完成した人にポイントが入るため…

とにかくスピードが大事!

小さいお子さまでも楽しめるアクション系ボードゲーム!

ポイント

・9つのタイルを使う

・お題のデザインをいち早く完成させる

・小さなお子様でも楽しめる

↓ポケモンVerもあります!

 ナインタイルパニック

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
アクション系 2~5人 20分 10歳~

ナインタイルに頭脳戦要素を加えた『ナインタイルパニック』

ナインタイル同様、9つのタイルを使い遊びます。

ただし、”指定された条件”を達成させたうえで、完成させないとポイントが入りません!

まさに頭がパニックになるゲームです!

ポイント

・ナインタイルに頭脳戦要素をプラス

・条件クリアでポイントが入る

・頭がパニックになるかも

 トマトマト

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
アクション系 3~6人 20分 6歳~

ひたすら”トマト”を言っていく(たまにポテトもある)アクションゲーム『トマトマト』

プレイヤーは、サイコロを振り出た目の枚数分、カードを場に並べます。

そして、場に並べられているカードを、”早口言葉”のように読み上げていきます。

噛んだり、間違えたりしたら他のプレイヤーにポイントが入るため、

滑舌が重要なゲームです!

ポイント

・早口言葉カードゲーム

・トマトやポテトを読み上げる

・滑舌が超重要

 ダンジョンオブマンダムエイト

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
チキンレース系 2~4人 30分 10歳~

冒険好きな男性におすすめなのが『ダンジョンオブマンダムエイト』

全員が1人の冒険者となり、ダンジョンの先に眠るお宝獲得を目指します。

ただし、自分の装備を投げ捨てたり、ダンジョンにモンスターを配置したり、

お互いに邪魔しあうのがこのゲームの面白いところ!

だれか1人がお宝獲得に2回成功したらゲーム終了、成功したプレイヤーの勝利。

もしくは、1人以外の全員が脱落してしまってもゲーム終了、脱落しなかったプレイヤーの勝利。

チキンレースを楽しめる冒険カードゲーム!

ポイント

・チキンレース系カードゲーム

・冒険者になりダンジョン潜入

・足の引っ張りあいが絶妙で楽しい

 ゾーゲン

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
アクション系 2~6人 20分 6歳~

目の前の微生物を増減(ゾーゲン)させるアクション系カードゲーム『ゾーゲン』

プレイヤーは、それぞれ16枚のカードを持ちゲーム開始。
※カードには4種類の微生物が0~4体描かれています。

 場の一番上のカードに描かれた微生物から、1体増えている(もしくは減っている)カードを手札から出していきます。

そのとき、増えた微生物(もしくは減った微生物)の名前を言いながら出しましょう!

いち早く手札のカードが3枚になるまで出したプレイヤーが勝利!

もし、間違ったカードを出したりすれば「ゾーゲン!」と言って指摘し、相手にペナルティを与えることも可能。

逆に言えば、バレずにこっそり違うカードを出すなんてこともできます。

目まぐるしく変わる微生物たちに対応しましょう!

ポイント

・微生物アクション系カードゲーム

・場の微生物を1体増減させる

・「ゾーゲン!」と指摘されなけばOK

 藪の中

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
推理系 2~5人 20分 9歳

個人的に超大好きな推理系ゲーム『藪の中』

芥川龍之介の短編小説「藪の中」をモチーフに作られたこちらの作品は、

3~4人で遊べる推理系ゲームの中でもかなり良いです!

プレイヤーは、3人いる容疑者候補の中から、殺人事件の犯人を見つけ出します。

ルールはシンプルですが、結構頭を使うゲームです!

推理や頭脳戦が好きな方におすすめ!

ポイント

・推理系ボードゲーム

・3人の中から犯人を見つけ出す

・シンプルながら頭を使う

 インサイダーゲーム

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
正体隠匿系 4~8人 10~15分 9歳

だれか1人が答えを知っているクイズゲーム『インサイダーゲーム』

このゲームは、クイズと人狼ゲームを合体させたような作品で、

他にはない面白さがあります!

プレイヤーたちは、答えを知るインサイダー(=人狼)を探りながら、ゲームマスター(進行役)に質問をしていきます。

クイズに正解しなければ、全員ゲームオーバーになるため、

インサイダー自身も、自分がインサイダーであることがバレないよう、慎重に質問していきます。

見事正解すれば、インサイダーを当てるフェイズがあります。

インサイダーを当てられるか(それとも騙せるか)…

人狼ゲームが好きな方に超おすすめ!

ポイント

・クイズ+正体隠匿系ゲーム

・一人だけ答えを知っているインサイダーを当てる

・人狼ゲーム好きにおすすめ

 エセ芸術家ニューヨークへ行く

ジャンル プレイ人数 プレイ時間 対象年齢
正体隠匿系 5~11人 20~30分 8歳

お絵かきと人狼ゲームを合体させたゲーム『エセ芸術家ニューヨークへ行く』

プレイヤーは全員で、共通の紙に決められたお題の絵を完成させます。
※絵を描くときは、”一筆書き”でないといけません。

ただし、1人だけお題を知らないエセ芸術家(=人狼)がいます。

他のプレイヤーは、エセ芸術家を探りながら、慎重に絵を描きましょう!

もし、エセ芸術家を当てても、お題を当てられてしまえば、逆転負けになるので注意!

絵心がなくても楽しめる!

お絵かき人狼ゲームです!

ポイント

・お絵かき人狼ゲーム

・全員で1つの絵を描いていく

・お題を知らないエセ芸術家を当てる

 

↓Switchをお持ちの方は『レッツプレイ!オインクゲームズ!』がおすすめ!

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たまご

ボードゲームカフェでバイトをしている、ライトボードゲーマー。所持しているボードゲームの数は20個ほど。一番好きなのは『テレストレーション』。ゆる~く・まったりボードゲームについて紹介。そのほかカードゲームの作り方や、さまざまな情報をみなさんにお届けしたいと思います!

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